スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

18回全日本実践空手道オープン選手権大会 結果 

平成25年2月17日、福山市ローズアリーナで行われた
18回全日本実践空手道オープン選手権大会の結果です。

今回は審判でしたので、しっかりセコンドできませんでしたが、
目標どうり全員が力を出せたのではないかと思います。

初戦で敗退した選手、あと一歩で入賞を逃した選手、思いは様々でしょうが、
試合に臨むことで間違いなく成長しています。
常に勝利を、常に目的を持って挑戦する事が人には必要です。さもなければ成長はありません。

また明日から稽古です。

●小学1年の部      優勝 長棹成次郎(中央)

            三位 井上海斗(北部)

●小学3年男子 上級の部 三位 渡辺叶夢(西部)

●小学4年男子 初級の部 優勝 河原優太(北部)

●小学4年男子 上級の部 三位 村上 廉(本部)

●小学5.6年女子上級の部 三位 神原有沙(中央)

●小学5.6年女子初級の部 三位 石井文那(北部)

●小学5.6年女子初級の部 三位 内山鈴菜(中央)

●小学6年男子 上級の部 優勝 平田大輔(北部)
写真

スポンサーサイト

しきりなおし! 

全日本格闘技空手拳法選手権大会 結果です。
6月24日(日)四国は香川県で行われた無門塾主催の全日本格闘技空手拳法選手権大会の結果です。
例年以上の参加チーム数の中(4.5.6年男子は34チームも)参加選手全員全力でよく頑張りました。

結果
◎ジュニア団体戦
・男子小学4年5年6年の部 河原優太、近藤愛希、福田一樹チーム 3位
・女子小学4年5年6年の部 池口流香、渡辺希彩、内山玲奈チーム 3位
◎中学重量
・下井るき 3位
無門1
無門2

結果報告はここまで、、。

 で、小川の個人的な反省点が3点。

・選手全員勝つための心の準備ができていなかった。
・練習した気になっていただけだった。
・指導者も勝つための稽古をさせた気になっていただけだった。

 全員良い勉強になりました。
 交流戦まで覚悟を。

mumon.jpg

土日をまとめて 

押忍、土曜稽古はジュニア団体戦を控えた
居残り稽古もそろそろ大詰め!
頑張って組み手、サーキットトレーニングをこなしてもらいました!

年少部全体稽古終了後、一般部にまじって強化稽古です。
◎まずはスネ受け意識の苦手技しっかり出しのスパー
稽古1
◎移動ミット
稽古2
◎スパー
稽古3
◎仕上げはサーキット&スパーで追い込み!
拳立て→ミット→変則腕立て→ミット→回転式ジャンピングスクワット→ミット→スパー12R
稽古4
稽古5以上でチ~ン
※10日のJKJO強化稽古に比べれば全然ラクでしょ~。

あっ!!おまけがあります!昨日極真会館広島県大会への行き道中!
写真3
こんな館長や先生達!ステキですよね!!


JKJOチャンピオンシップ全中国代表選抜大会 

押忍、小川です。
先日、府中ウッドアリーナで行われた
JKJOチャンピオンシップ全中国代表選抜大会
北部支部の結果です。

「代表選抜の部」
・高校75kg以上:江種たかひろ 代表権獲得 全国大会出場
・小学5年男子35k以上:平田大輔 優勝 全国大会出場

「初級の部」
・幼年の部:石井ひろや 優勝
・小学4年の部:近藤愛希 3位


 他支部結果
「初級の部」
・小学5年の部:大賀辰太郎 準優勝(西)
・小学5年の部:福田いつき 3位(西)

「高校選抜」
・石岡勝士:3位(本部)

 3位以内入賞者には、特別昇級が褒美であたえられました!
 おめでとう!! また、これからガンガンしごくぞ!!

「JKJO とは」
JKJOは全日本空手審判機構の略称です。
2003年6月に大会での判定問題、審判の基準の統一を主目的に誕生しました。
全国7地域から選抜された選手のみが出場するビッグイベントとして「空手甲子園」とも言われ、
選手の夢と希望の舞台となっています。
WEBサイト
http://karate-jkjo.jp/

20110501284.jpg


第11回 全四国オープントーナメント 日本正統求道拳法選手権大会 結果報告 

第11回 全四国オープントーナメント
日本正統求道拳法選手権大会
結果報告

 まだ肌寒い、3月28日(日)、香川県坂出市体育館において第11回全四国正統求道拳法選手権大会(日本正統求道拳法 無門塾主催)が開催されました。
四国のみならず、関西、中国地方から358名が集まり覇を競い合いました。
年々レベルアップしているこの大会に、勇心会館からは16名の選手が出場し日頃の成果を十二分に発揮すべく、力一杯戦いました。
上位入賞者は、次のとうり

準優勝 河村美希
第3位 小林拓真 今村勝幸
敢闘賞 大賀未来 浜岡麗
ベスト8 畠中啓輔

試合を通じてできた課題を練習で克服し、次の大会にチャレンジして下さい。
試合には大切なものが沢山詰まっています。勝喜びや、負ける悔しさだけでなくあきらめないきもちや、相手を思いやる心を育みます。ぜひ、大会に参加してみてください。
勇心会館   
館長 田上鉄也 続きはこちら>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。